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欲しいものが決まると・・ [写真]

関連するものが、気になってくる
X100Fにあると良いもの

カメラだけ!・・って日は、一眼を持っていく
だから、X100Fは、毎日持ち歩くカメラになるだろう

毎日持ち歩くカメラに良さそうなもの

撮影機材だと・・
テレコン





ワイコン

FUJIFILM X100用ワイドコンバージョンレンズ シルバー WCL-X100S II

FUJIFILM X100用ワイドコンバージョンレンズ シルバー WCL-X100S II

  • 出版社/メーカー: 富士フイルム
  • メディア: Camera



そしてフラッシュ

FUJIFILM フラッシュ クリップオンフラッシュ FinePix X100用 EF-20

FUJIFILM フラッシュ クリップオンフラッシュ FinePix X100用 EF-20

  • 出版社/メーカー: 富士フイルム
  • メディア: エレクトロニクス



このへんだろう。

このテレコン(ワイコンも)は、通常のテレコンと違って、取り付けただけで、X100Fが自動認識して、ファインダー表示まで変更してくれるらしい。この自動設定がないと、だんだん面倒になってコンバーターレンズを使わなくなるか、つけっぱなしになる。(まあ、大抵は使わなくなる)
しかも、F値が変わらない。テレコンもワイコンも開放F2のままなのだ。

価格はどちらも3万弱であわせて6万だが、35mmF2のほかに、50mmF2と28mmF2を楽しめる。サンプルを見る限り、両方ともコンバーターとは思えない非常に美しい写りをしている。
デジタルテレコンを組み合わせると、1.4倍で40mm、49mm、70mm、2倍にすると56mm、100mmと、28mm〜100mmまで、すべてF2で楽しめるすごいセットになる。

クリップオンフラッシュもなかなかいい。
X100Fは内蔵フラッシュがあるけど、ガイドナンバー4.6だからそれほどの光量はない。
このEF-20はバウンズもでき、TTLに対応していて、さらにコンパクトに折りたためる。
単3電池2本なのでチャージも早く、ガイドナンバー20なので、雪や雨に使っても面白い。

あとは、ストラップとケースかバック小型三脚などもあると面白い。
2月23日の発売が楽しみだ。

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X100F [写真]








FUJIFILMのX100シリーズがアップデートした
2014年秋に発売されたX100T以来およそ2年ぶりのアップデートだ

僕的に大きな変更点は、センサー、AF、操作性のアップ

APS-C1630MP X-Trans CMOS IIセンサーから
APS-C2430MP X-Trans CMOS IIIセンサーになり、標準感度と応答性アップ

49ポイントだったAF測距点が91ポイントへ拡大(最大325)

そして
操作ボタンの右側への集約とAFジョイスティック搭載
10cmからのオートマクロ搭載とテレコン・ワイコンの自動認識
50mm・70mmのデジタルテレコン

今、持ち歩き用にはX70を使っている
購入時、X100Tと悩んだのだが、28mmと可動式液晶を選んだ
でも、今、ファインダーがないことの不便さを、しみじみ感じている

また、新しいセンサーにはとても惹かれるものがある
発売日が2月23日
届くのが楽しみだ

タグ:FUJIFILM X100F
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Brompton S6R 2016 [Brompton]


The Brompton Folding Bike Guide (English Edition)

The Brompton Folding Bike Guide (English Edition)

  • 出版社/メーカー: FoldingBikeGuide.co.uk
  • 発売日: 2013/04/24
  • メディア: Kindle版



フォールディングバイクには もともと興味があった

徒歩 電車 車 自転車・・それぞれ固有の時間感覚と自由度がある
写真を撮りに出かけると そんなことを考えてしまう
そしてそんな時 ここに自転車があればなあ・・ などと思う

ただ 同じ自転車でも その自由度は違う
ロードはいかにも大仰
マウンテンは 意外に街乗りは適しているけど ゴツイ
そもそも両方とも車には乗らない

で 以前から 興味を持っていたのが Brompton
このバイクは本当によくできている

BROMPTON(ブロンプトン)・カバー&サドル・バッグ [並行輸入品]

BROMPTON(ブロンプトン)・カバー&サドル・バッグ [並行輸入品]

  • 出版社/メーカー: BROMPTON(ブロンプトン)
  • メディア: その他


気に入ったポイント
○ とてもコンパクトにたためる(60cm*60cm*30cmくらい)
○ しかも10秒くらいでたためる
○ 組み立て?も10秒くらい

○ Sタイプの乗車ボジションは普通のマウンテンバイクみたいな感じ(フラットバータイプ)
○ ギア比は「重い」というのが多いけど、6速ノーマルで問題なかった・・まさにちょうどいいくらい
(平地では内装3速で外装1速か、内装2速で外装2速・・重さが同じくらいに感じる)
○ 変速機も違和感なかった。(右が3段でペダリングを止めて行い、左は普通に回しながら行う)

○ 車にのせておける
○ 部屋でも場所をとらない
○どこに置いてもインテリアになるデザイン

○ 本体前面にワンタッチでバックを付けられる(ハンドル操作に影響しない)
○ しかも耐荷重10Kg
○ Rタイプは 後部に荷台が付いていて こちらも10Kgまでの荷物が載せられる

○ 色がたくさん(でも買ったのはBKだけど)
○ 結構スピードが出せる(平地で20~30Kmか。頑張ると33〜5Kmほど出た)
スタイルが素敵(30年以上基本設計変更なし)

逆のポイントは
● とにかく高い
● 黒白以外はオプションなので 色によって高くなる
● 専用部品なので オプションも高い
● 意外に重い(オプションによるけど10K〜11Kgほど)
●Bromptonに限らないが、クロモリなので、錆びやすい
(まあ、雨には乗らず 部屋に保管し 手入れすれば良いのだけど)

まあ 高いこと以外に問題ない・・それが一番の問題だが

そんな時 Bromptonのキャンペーンが!
在庫モデルに2.4万の純正バックと輪講袋(4千から8千くらい)がおまけで付いてくる
(やばいものを見ちまった)

発作的に電話してみると
自分の欲しいS6R(フラットハンドルでリアキャリア付きの6速モデル)が在庫であった
しかも希望のBlack・・「キープしますか?」
















「・・・はい」




IMG_1846.JPG


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写真素材 PIXTA

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